ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > 駅の“手荷物預かり”予約サービスが拡大 駅の“手荷物預かり”予約サービスが拡大 駅の“手荷物預かり”予約サービスが拡大 2018年12月16日 6時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 JR東日本は東京駅構内で提供する予約のできる手荷物預かりサービス「ecbo cloak(エクボ・クローク)」を、15日から品川、池袋の両駅でも導入する。グループのジェイアール東日本物流が運営する手荷物預かり所で、荷物サイズにかかわらず1個、1日800円(消費税込み)で預かる。提携するベンチャー企業のecbo(エクボ、東京都渋谷区)のシステムを利用。専用のウェブサイトで予約・決済してサービスを利用する。 大きな手荷物を引きずり駅構内の空きコインロッカーを探す手間を解消でき、訪日外国人客へのサービス向上にもつながる。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 低収益から抜け出せ!キリンビバが捨てた「箱数主義」 インスタントラーメン「最も食べる県、食べない県」 枚方市駅がリニューアル、京阪は“沿線再耕”の第一歩を踏み出した