日進月歩で増え続けるメディアの容量。テラバイトのハードディスクも当たり前となり、さらに上の単位が使われだすのも、そう遠い日ではなさそうです。テラの上は、ペタ、エクサ、ゼタ(ゼッタ)、ヨタ(ヨッタ)と続いていきますが、ではヨタバイトとは具体的にどの程度の大きさなのでしょうか。比較した図が話題になっていたのでご紹介します。