3日のバーレーン戦は2−0の勝利で終わった。翌日の新聞各紙は本田を一面に持ってきて盛り上がっていたね。救世主として讃えられ、結果的に岡田監督の解任騒動の火消しになった。メディアとしては、スター不在の中、ようやく売れそうなキャラクター、ちょっとプロレスっぽい人が出てきてくれたわけだ。バンクーバー五輪の国母選手じゃないけど、キャラの立つ選手の登場は大歓迎だろうね。これから得意のスターシステムに当てはめ