熱戦が続くアジア大会。県勢が活躍を見せています。 競泳最終日、男子200m背泳ぎに、鹿児島情報高校出身の西小野皓大選手が出場。終盤に逆転し、初の国際大会優勝を果たしました。 水球女子日本代表では、鹿児島情報高校出身の有馬優美選手が出場。ゴール前のアシストで得点に絡み、2大会連続の銀メダル獲得に貢献しました。 そして27日は、フェンシング女子サーブル団体の決勝戦。