辺り一面、冠水したエリアに大量に設置されたソーラーパネル。その下から立ち上っていたのは煙と真っ赤な炎です。時折、火花が散りはじけるように大きく燃え上がっていました。24日午前8時半ごろ、千葉・成田市の印旛沼のほとりにある太陽光発電パネルから出火していると、通行人の男性から消防に通報がありました。付近にいた女性は「ボン!っていう音がしてて。怖い。