2006年の大学在学時にセクシー女優としてAV業界入りした後、2008年にAV監督へと転身。多岐にわたるジャンル作品を手掛ける真咲南朋さん(41歳)。AV制作に携わって20年になるという彼女からみたAV業界の変遷や問題点や、自らの監督作への思い入れなどを語ってもらった。【前編を読む】41歳・シングルマザーのAV監督が明かす、”月20本のハード現場”と「女優とは絶対に友達にならない」という流儀トレンドは『わかりやすいエロ』「