スポーツ庁の河合純一長官が広島県庁を訪れ、横田美香知事とスポーツを通じたまちづくりについて意見を交わしました。 河合長官との対談の中で横田知事は、カープやサンフレッチェを例に挙げ、県内で進めているスポーツによる地域振興について説明しました。 また、学校の体育館の空調設備について、熱中症のリスクが高まっていることなどから、国として整備に力を入れてほしいと要望しました。