大雨で川が氾濫したことを想定した、警察と消防による合同訓練が五城目町で行われました。実際にボートなどを使って災害発生時の対応などを確認しました。五城目町で行われた救助訓練には、警察と消防合わせて34人が参加しました。普段から顔を合わせて訓練することで有事の際も迅速に対応ができることを目的としています。まず行われたのは川で流された人を救助するためのロープを投げる練習です。消防からのアドバイ