機械製造・エンジニアリングメーカーの三菱化工機株式会社は、川崎市と「川崎市における循環型社会の実現に関する連携協定」を締結。その第一弾として夢見ヶ崎動物公園で発生する食物残さや糞尿を堆肥へと転換し、地域ブランド商材の開発・販売へとつなげる「地域循環モデル」の実証実験として「夢見ヶ崎プロジェクト」を発足すると発表しました。