気象庁は2日午後1時、東海地方、近畿地方、四国地方、九州南部・奄美地方で線状降水帯が発生し、大雨災害の危険度が急激に高まる可能性があるとして、線状降水帯半日前予測を発表しました。 【画像をみる】2日~5日までの雨風シミュレーション 線状降水帯が発生し、大雨災害の危険度が急激に高まる可能性がある地域と期間は以下のとおりです。 ■東海地方三重県:2日夜遅く ~ 3日朝にかけて愛知県:3日未明