県は1月6日、幹部職員が出席して2026年最初の庁議を開き、新たな1年のスタートを切りました。県庁で開かれた2026年最初の庁議。あいさつに立った後藤田知事は2026年の干支である「丙午」にちなみ、一年の見通しを次のように述べました(後藤田 知事)「燃え盛る火 丙、そして午は活発な揚期を象徴しています通り、徳島の飛躍に向けた強力なエネルギーに変えていかなければいけない」また、不確実性の高い時代となった