工業的に製造され添加物を多く含む超加工食品を摂取し続けると、食欲にかかわる脳の領域に変化が生じることが、最新の研究で明らかになった。しかも、この変化が超加工食品への欲求をさらに高める悪循環を生み出している可能性があるという。