なにわ男子の長尾謙杜さんが「今まで観たことのないラブストーリーになった」と話す映画『恋に至る病』。内向的な主人公の心情をつかむためのアプローチや、長尾さん流の“不要なものや考え方の手放し方”を明かしてくれました。「こういう表情でやろう」とはあえて意識しない「高校生のラブストーリーと聞くと、“キラキラ映画”を想像する人が多いと思うんですけど、それとはまた違った、新しくて刺激的なラブストーリーができた