Jリーグは12日、登録選手の追加や抹消を発表した。横浜F・マリノスがユース所属の6選手を追加登録。ガンバ大阪はGK野畑優真の2種登録を完了させた。またJ2でも北海道コンサドーレ札幌がMF桑原智琉を、大宮アルディージャは高校1年生のDF熊田佳斗を2種登録している。海外クラブからの復帰組も登録。FC町田ゼルビアが獲得したDF今井智基や、大分トリニータが獲得したDF岡本拓也の登録が完了。浦和レッズからベルギー2部のベール