他責思考と取れる態度が火に油を注ぐ結果となった。山尾志桜里氏は、立候補を予定していた参院選で国民民主党から公認見送りとされたことに対して2025年6月12日、同党に対して「統治能力には深刻な疑問を抱いているので、今後は一線を画させていただく」と恨みと無念さをにじませた声明文を発表した。山尾氏に対する同情の声もある一方で、自身の不倫疑惑など自分の非をほとんど認めない姿勢ととらえた向きもあり、「すごい逆ギレ