パリオリンピック2024(パリ五輪)の戦いを終えたU-23日本代表が帰国し、取材対応を行った。今大会のメンバーでは最年少の19歳・高井幸大(川崎フロンターレ)は、準々決勝U-23スペイン代表戦を含む3試合に先発フル出場。守護神の小久保玲央ブライアン(シント・トロイデン)、センターバックの相方・木村誠二(サガン鳥栖)とともに鉄壁の守備を築き、グループステージ全試合完封勝利に貢献した。