FC東京で21歳ながら主将を務めた松木玖生が海外移籍を決断自らをコミュニケーション能力の“鬼”と呼び、その力を競う世界大会があれば「優勝できるんじゃないか、と思っている」と豪語する日本代表DF長友佑都が、一目置く存在がFC東京のチームメイトにいた。海外移籍を前提とした手続きや準備に入るため、13日のアルビレックス新潟戦をもってFC東京を離脱した21歳のMF松木玖生を、長友は「無限じゃないですか。