京アニ事件の公判、遺族が意見陳述 母親「同情の余地はない」
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 京都アニメーション放火殺人事件で、殺人罪などに問われた被告の裁判員裁判
- 第20回公判が4日に京都地裁で開かれ、娘を亡くした母親が意見陳述をした
- 「同情の余地はない。正しい裁きが下されることを信じている」と訴えた
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