かつてドイツ代表として活躍したメスト・エジル。トルコにルーツを持つ彼は、トルコのエルドアン大統領との写真撮影が非難を浴びた後、「人種差別であると感じた」などとしてドイツ代表を去った。そのエジルは今年3月に現役を引退したが、彼のタトゥーがドイツなどで物議を醸している。 この投稿をInstagramで見る Alper Aksaç(@alperaksac7)がシェアした投稿鍛え上げられた肉体を披露したエジルの左胸には