米フロリダ州の動物保護施設に昨年のクリスマス前、4歳のオス猫がやってきた。飼い主は「ベタベタし過ぎてうざい」という理由で猫を手放しており、同施設が先月末にSNSで「ありのままの僕を愛して!」と里親を募集したところ大きな反響があった。米南部を拠点とするネットメディア『Southern Living』などが伝えている。【この記事の他の写真を見る】フロリダ州ブロワード郡の動物保護施設「ヒューメイン・ソサイエティー・ブロワ