三井不動産は7月12日に、同社を代表企業として、鹿島建設、京浜急行電鉄、第一生命保険、竹中工務店、ディー・エヌ・エー、東急、星野リゾートの8社によって推進中の「横浜市旧市庁舎街区活用事業」が着工したことを発表した。「横浜市旧市庁舎街区活用事業」は、JR根岸線の関内駅前、横浜市営地下鉄ブルーラインの関内駅前、横浜高速鉄道みなとみらい線の日本大通り駅からアクセス良好の立地に誕生する、総延床面積約12万8500