常に真剣勝負に身を置き、戦いを続けるゴルファーたち。過酷な環境でクラブを振っているからこそ出る力強い名言、ウィットに富んだジョーク、そしてちょっぴり天然な迷言たちがある。そんな“ゴルファーのことば”を紹介。「やじが楽しみ」2018年の「パナソニックオープン」で、10年ぶりに大阪に舞い降りた石川遼。西側といえば、なにかと縁がある。