「東名と透明」「一過と一家」など発音は同じでも意味が異なる「同音異義語」。特に日本語においては数えればキリがないほど多くの同音異義語が存在し、言葉や漢字を知っていないと大人でも意味を勘違いをして捉えてしまうことがよくあります。それが子どもの場合ではなおさらのこと。ツイッターユーザーのよしぇさん(@44_yoshie)の5歳になるお子さんも、ある同音異義語によりかわいい間違いをしてしまっていたようです。【