2021年3月に行われたオプラ・ウィンフリーとのインタビューで、英王室メンバーの人種差別発言に触れたり、父チャールズ皇太子や兄ウィリアム王子を憐れむ発言をするなど英王室に爆弾を投下したヘンリー王子。そんな王子はこの1年間、自身の伝記執筆に取り組んできたという。そしてその版権を「ペンギン・ランダム・ハウス(Penguin Random House)」に売ったと『Page Six』が伝えている。