新型コロナの影響でノートルダム大聖堂の保全作業を停止 崩壊の危機残る
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 2019年4月15日、大火災に見舞われたパリ・ノートルダム大聖堂
- 新型コロナの影響で3月17日に外出制限が始まり、工事現場も閉鎖された
- 保全作業が停止しており、建物崩壊の危険が残ったままだという
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