by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 2019年夏の甲子園出場は逃したが、今後の活躍が楽しみな選手を紹介している
- 開星高校の4番・外山優希は、バッティング技術が社会人選手のようだと筆者
- 浜松工の塩崎栄多は、打力に加えて50m5秒台の俊足も兼ね備えているという
