by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 生きる上で脳がそれほど重要でない可能性がたびたび指摘されるようになった
- フランスでは2007年、水頭症により脳の大半が液体で占められた男性の事例も
- 男性は足にしびれがあること以外は正常で、公務員として普通に働いていた
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