AI・IoT・ビッグデータプラットフォームの開発や販売を広く手がける株式会社オプティムは、AI・IoT・ロボットなどの最先端技術を農業へ活用し、農作業の負担軽減や、農作物の収量、品質の向上などを目指す「スマート農業」推進のため、2017年12月27日に「スマート農業アライアンス」を開始した。その参画団体数が1,000団体を突破したことを2月末に発表した。