神奈川県とソフトバンク株式会社は、内閣府が提唱する、IoTや人工知能(AI)、ロボット、シェアリングエコノミー等、第4次産業革命の社会実装によって、人口減少・超高齢化などさまざまな社会課題を解決する「Society5.0」の実現に向けて連携と協力を図るため、「連携と協力に関する包括協定」を締結したことを2019年2月4日に発表した。Society 5.0について(内閣府ホーム):https://www8.cao.go.jp/cstp/society5_0/index.html●