架空の投資話で現金騙し取った62歳の被告 留置場で自殺未遂
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 熊本県の留置所で、詐欺罪で起訴された被告が自殺を図ったことが分かった
- 軽いけがで命に別条はなく、病院にも搬送されなかったという
- 被告は5月、架空の投資話を持ちかけて現金をだまし取ったとして訴追された
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