ゼンリンは、主に日常生活における地図の利用実態を明らかにすることを目的に、全国の約2万人の男女を対象にインターネットによるアンケート調査「地図利用実態調査2016」を実施。その結果の一部を、4月19日(火)の「地図の日」に向けて発表した。本調査は2012年から実施している定点調査で、今回で5回目となる。●この5年間、約9割の人が1年以内に地図を利用。