仙台育英が7-0で早稲田実業を破る 26年ぶりの決勝進出へ
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 19日の甲子園準々決勝で、仙台育英が早稲田実業に7-0で勝利した
- 序盤から中盤にかけ打線が爆発し、1989年以来、26年ぶりの決勝進出を決めた
- 早実の清宮幸太郎は3打数1安打1四球で、夏の甲子園5試合連続安打を記録した
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