マルエツのフードドライブ活動 新たに東京都足立区の2店舗でスタート

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ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社







 株式会社マルエツ(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:本間 正治、以下当社)では、


「社会福祉法人 足立区社会福祉協議会」のご協力のもと、8月20日(木)からマルエツ 西新井店にて、9月4日(金)からマルエツ 足立入谷店にてフードドライブ活動を開始いたします。これにより、当社でのフードドライブ実施店舗は131店舗となります。






「社会福祉法人 足立区社会福祉協議会」(https://adachisyakyo.jp/)




 当社におけるフードドライブ活動は、ご家庭で使いきれない食品をお客さまから寄付していただき、社会福祉協議会やNPO法人などのフードバンク団体、自治体を通じて、支援を必要とされている施設や団体、子ども食堂、ご家庭などにお届けする取り組みです。 



 お客さまから「フードドライブ」活動へのご理解と、より一層のご支援を得られるよう、店内に当社オリジナルの食品寄付ボックスを常設しております。



 これまでにお預かりした、累計331,994点(2026年8月時点)の食品は、連携先を通じて支援を必要とされている方々へお届けしました。





当社オリジナルの食品寄付ボックス

※マルエツのフードドライブ活動の詳細は、HPをご確認ください。


  https://www.maruetsu.co.jp/sustainability/fooddrive/#shikumi



U.S.M.H はフードドライブ活動を推進しています。


https://www.usmh.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/us_20260623_1400.pdf




以上




マルエツは、将来、わたしたちが目指す姿を≪ありたい姿≫として明文化し、活動指針としています。



≪ありたい姿≫


ブランドメッセージである「しあわせいかつ。」をもとに、


お客さま、従業員、そして地域の暮らしを支える「いちばん近い存在」に


なりたいという想いが込められています。