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【千葉商科大学】アジア5大学の学生が英語で討論 ― AI時代の強い経済と人材のあり方を考える
GPAC(ジーパック:Global Partnership of Asian Colleges/アジア学生交流会議)とは、1991年より続く、アジア各国・地域の学生が英語を共通言語として、国際的な諸問題に関する研究発表や討論を行う国際会議である。各大学が順に開催校を担当しており、2026年は千葉商科大学が担当する。発表や討論以外の日程も、同大学生がサポートしながら観光や日本文化体験などで交流を深める。
26日(水)、27日(木)には、研究発表を一般公開する(中学生以上の方が対象)。
◆ 研究発表概要
GPACは、2つの研究発表から構成され、すべて英語で行われる。
各大学の研究発表
予め設定されたテーマに沿って、各大学が研究論文を発表する。
【開催日時・場所】8月26日(水)13:30~17:00(予定)千葉商科大学 7号館702教室
【テーマ】「アジアの未来を描く:AI時代における強い経済、人材の流動性、求められるスキル」
大学混合チームの研究発表
初対面の学生たちがチームを組み、会議中に発表されるテーマについて討論し、チームの意見をまとめて発表する。
【開催日時・場所】8月27日(木)13:30~17:00(予定)千葉商科大学 7号館702教室
【参加大学】(学生90名)
・千葉商科大学
・ソウル国立大学
・台湾国立政治大学
・ベトナム国家大学経済ビジネス大学
・早稲田大学
【本件に関するお問い合わせ先】
千葉商科大学 国際課
TEL:047-373-9796 / E-mail:interex@cuc.ac.jp
【取材に関するお問い合わせ先】
千葉商科大学 経営企画室広報グループ
TEL:047-373-9968 / E-mail:p-info@cuc.ac.jp
【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

