大正時代から続く東京最古の木造駅舎「原宿駅」五輪後に建て直しへ
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 都内の木造駅舎では最も古い「原宿駅」が東京五輪後に解体されると決まった
- 現デザインを同じ場所に建て直し、商業施設の一部として活用を検討する
- 駅舎は大正時代の洋風建築で、屋根上にとがった塔が載るデザインで知られる
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