“二股騒動”のきゃりーぱみゅぱみゅ セカオワ深瀬の見舞いに同伴
《三日前に僕の父が脳出血で倒れて、正直、意識を取り戻すか分からない状況です。まだ意識は戻らないし、誕生日に会いに行きましたが、反応はありませんでした》(深瀬の14日付ツィッター)
「報道後、きゃりーと手越の双方の事務所が交際を否定したのですが、ネット上なども騒然となりました」(芸能関係者)
そんな“二股騒動”の渦中にあるきゃりーが見舞いに同伴したのは、よほど深瀬のことが心配だったからだろう。やはり彼こそが“本命”恋人なのか。ピンクのスカートなど服装こそ彼女らしいパステルカラーでまとめたきゃりーだったが、父を心配する深瀬を気遣ってか彼に話しかけることもなく、病院へ向かう途中も無言で後ろを歩いていた。
病院を出た3人は父の病状について語り合っている様子だったが、きゃりーは2人と別れるとタクシーに乗り立ち去った。
「きゃりーは2日後の10月18日の幕張メッセイベントホールを皮切りに、全国ツアーも控えていましたので、仕事に戻ったのでしょう」(前出・芸能関係者)
きゃりーと深瀬、2人の顔に笑顔が戻る日は――。

