崖っぷち00
標高1400mという崖っぷちで一輪車に乗っているのは、ノルウェー人のパフォーマンス・アーティストである Eskil Ronningsbakken さん(30歳)。

数々の危険なパフォーマンスを行うという彼は、自らの体を危険にさらすことで、生を体現しているとのことです。

見ているだけで震えがきそうな、命がけのパフォーマンスをご覧ください。

 

崖っぷち02
高さ数百メートルのがけっぷち。さびた建造物の強度が心配です。

崖っぷち03
不安定な岩の上に脚立を立てて…。

崖っぷち04
倒立。

崖っぷち05
二人で組み体操。

崖っぷち01
繰り返しますが、すべったら一巻の終わりなんです。

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雪のシーズンも裸でパフォーマンス。体がかじかんでバランス崩しただけであの世行きです。

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こちらは滝の上で綱渡り。乗っかってるのって氷ですよね…。

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なにやら舞台装置を用意していますが、今度は何をする気でしょうか。

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……もう、好きにしてください。

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ポールの上にイスを載せて倒立。

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むしろ下にいる黒い人が気になって仕方ありません。

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大きな輪っかの上でバランス。

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自転車で変態じみたパフォーマンス。

あまりにもぶっ飛びすぎているせいか、見ているほうが麻痺してくるほどです。

安全が確保されたスタントマンではなく、自らをパフォーマーと呼び、生と死の狭間に身を置くことで生が実感できると語る Eskil Ronningsbakken さん。

高所が苦手な人なら、この写真を見ただけでも十分生きてる実感を得られそうなパフォーマンスです。

Eskil Ronningsbakken, Balancing on 1000ft Cliff

らばQ【スリルありすぎ…ギリギリの崖っぷちでバランスをとる脅威のパフォーマンス写真13枚】より

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