眞鍋かをり、10周年を振り返る「悪口も書かれ放題(苦笑)」
グラビアからバラエティ番組、コメンテーター、ブログを始め各種執筆活動――。最近では、スポーツ番組のキャスターも務め、大活躍中のマルチタレント・眞鍋かをりさんが、この夏デビュー10周年を迎える。
22日、毎週月曜日発売の人気男性誌『週刊プレイボーイ』(7/6 No.27号)では、そんな眞鍋さんのロングインタビューが掲載された。
10周年を振り返って、一番苦しい時期を訊かれた眞鍋さんは、グラビア時代を挙げ「水着になること自体は抵抗は全然なかったんですけど、学生をやりながらだったんで忙しさがハンパじゃなくって。一日16時間労働で、年間の休みがひとケタ。その合間にレポート書いて、今の5倍くらい忙しかった」と語っている。
また、仕事が波に乗り始めると、バラエティ番組への出演も増えたという眞鍋さんだったが、「当時はグラビア系の女子って現場での扱いがぞんざいで。それで悔しいなって思ったこともけっこうあって。その反骨心だけで、今ここまで続けてきた感じでしょうかね」と内に秘めた想いを明かす。
さらに、2000年にはファンの間でも伝説となっている自作ホームページを起ち上げた眞鍋さん。「悪口も書かれ放題で(苦笑)。あれでだいぶ耐性がついて、今では相当図太くなりました」と話し、ブログ人気に火がついた“真鍋さんのメガネ写真”についても、「その時はコレやったほうがいいぞっていう勘が働いたんですね」と明かしている。
その他にも同誌のインタビューに、スポーツキャスターとして活躍する裏側や、私生活。オフに秋葉原の『妹カフェ』に遊びにいったら正体がバレてしまったというエピソードまで、赤裸々に語っている。
■『週刊プレイボーイ』(7/6 No.27)は、全国の書店、コンビニで絶賛発売中!
22日、毎週月曜日発売の人気男性誌『週刊プレイボーイ』(7/6 No.27号)では、そんな眞鍋さんのロングインタビューが掲載された。
10周年を振り返って、一番苦しい時期を訊かれた眞鍋さんは、グラビア時代を挙げ「水着になること自体は抵抗は全然なかったんですけど、学生をやりながらだったんで忙しさがハンパじゃなくって。一日16時間労働で、年間の休みがひとケタ。その合間にレポート書いて、今の5倍くらい忙しかった」と語っている。
さらに、2000年にはファンの間でも伝説となっている自作ホームページを起ち上げた眞鍋さん。「悪口も書かれ放題で(苦笑)。あれでだいぶ耐性がついて、今では相当図太くなりました」と話し、ブログ人気に火がついた“真鍋さんのメガネ写真”についても、「その時はコレやったほうがいいぞっていう勘が働いたんですね」と明かしている。
その他にも同誌のインタビューに、スポーツキャスターとして活躍する裏側や、私生活。オフに秋葉原の『妹カフェ』に遊びにいったら正体がバレてしまったというエピソードまで、赤裸々に語っている。
■『週刊プレイボーイ』(7/6 No.27)は、全国の書店、コンビニで絶賛発売中!