着物姿の京本大我が真剣な眼差しで一輪の花を手に取る横顔ショット公開!「麗しいお姿」「お上品で華がある」「額に入れて飾りたいほど美しい」

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■「茶花を入れる」をテーマにしたショット

【写真】着物姿の京本大我が真剣な眼差しで一輪の花を手に取る姿など①~②

淡交社デジタル茶の湯マップSNSにて、京本大我の連載紹介ショットが公開された。

京本は淡交社の月刊誌『なごみ』で、茶の湯の所作を学ぶ「京本大我亭主のもてなし」を連載中。今回公開されたのは、9月号の「茶花を入れる」をテーマにしたショット。

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「今回は、京本さんが自ら花を選び、茶室で花を入れました。
一輪一輪をじっくりと観察しながら、『野にあるように』入れるにはどうすればよいか、真剣な面持ちで花と向き合う京本さん。」

と撮影の背景も明かされている。

京本は着物姿で登場。たくさんの秋の草花が並んだ花屋のような場所で、真剣な眼差しで花に手を伸ばしている。

編集部も「色とりどりの秋の草花に囲まれた京本さんの姿もとても華やかで、思わず見入ってしまいました。」と絶賛のワンカットに、ファンからも「麗しいお姿」「お上品で華がある」「額に入れて飾りたいほど美しい」などの声があがっている。