『Tシャツが乾くまで』とろサーモン久保田の“考察”「凄い」と反響 「最終回にむけて重要なのは」画像示す
【画像】『Tシャツが乾くまで』とろサーモン久保田の“考察”…「でないとこの宣伝写真が成立しない」
※以下、一部ネタバレを含む
第9話は、充(松山ケンイチ)の前から姿を消した咲子(蒼井)が、とある海辺の街で暮らす謎の男・篤彦(井ノ原快彦)と、その子どもたちと思われる男の子と女の子を訪ねるというストーリーだった。
9話後には「前回の考察が当たりましたね」とし、「最終回にむけて重要なのは店の名前が喫茶ひこうき。もうわかるよね?飛行機で咲子が樹生と失踪する。まるで、充とあずさが居なくなったように。目的地について二人で抱き合い生活するんではないかと。でないとこの宣伝写真が成立しない」と、ドラマのメインビジュアルを提示。「そして最後にイノッチが門出を祝い大魚を持ってくる」とつづっている。
これに対して、ファンからは「久保田さん、凄いですね」「なんの根拠もないけど当たりそうでソワソワしてます」など、多数の声が寄せられている。『Tシャツが乾くまで』は、9月11日に最終回放送予定。
