小原正子、処分予定のTシャツを息子たちが感動リメイク!
小原一家は夏休みの約4週間を沖縄で過ごし、子どもたちは3年連続で「オキナワインターナショナルスクール」のサマースクールに参加。家族で沖縄生活を満喫する様子をブログで発信してきた。
着古した白いTシャツを「もう処分しようかと思った」という小原。しかし、長男が「ちょっと待って」と声をかけ、「思い出つまってるから」と裁縫を始めたことを明かし、長男が机に向かい、Tシャツの生地を使って自ら裁縫する様子を公開。完成したのはサマースクールのイラストや文字を生かした巾着型のポーチで、小原は「めっちゃええやーん!」と絶賛。完成したポーチは「お気に入りのジャングリア眼鏡入れ」として活用しているという。
さらに、余った生地を使って次男もリメイクに挑戦。「兄に教授してもらいながら 弟も作ってた!」と兄から教わりながら作品を完成させたことを報告した。次男が自ら絵を描いた オリジナリティーあふれるポーチを手にする姿も披露している。
小原は次男の作品にも「これまた めっちゃ ええやーん」と喜び、最後は「素敵な心と、素敵な作品です」と思い出の品を捨てずに新たな形で残した息子たちの気持ちとアイデアを称賛し、ブログを締めくくった。
この投稿にファンから「リメイク考えることがすごい」「2人も器用」「ステキにリメイク感動」「純粋な心の発想」「凄い」「何でも出来て 本当に素晴らしいし素敵」「物を大事にするのは 良い心掛け」「裁縫王子になるんじゃない?」「2人とも上手!」「素晴らしい」「素敵な兄弟」「ちゃちゃっとリメイクするの天才ですか!」「凄い才能」などの声が寄せられている。

