人気セクシー女優がタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」プーケット島編が開幕し、1年目のセクシー女優である渡部ほの(ほの/21歳)が、母親に交際相手やデート場所を決められ、初体験の場所まで指示されていたという特殊すぎる過去の恋愛遍歴を告白した。

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 ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

 ビーチサイドで行われた昼食会にて、過去の恋愛についての話題になると、ほのは「過去の恋愛は実家が超ボンボンで、すごい敷かれたレールに乗ってきた感じだから」と切り出した。ほのによると、高校時代に母親と一緒に男子校の文化祭へ行き、そこで母親が「この人」と決めた男性と付き合ったのだという。この衝撃的な告白に、周囲のメンバーからは「えぇっ!?」「何それ? マジで?」と驚きの声が上がった。

 さらにほのは「親に決められたデート場所とかしか行ったことなくて、その当時」と振り返り、当時の驚きのエピソードを続けた。「初体験とかも実家のゲストルームで、『ここは音が聞こえないからやっていいよ』ってお母さんに、母に言われてやったりとか」と、母親から特定の部屋を勧められて行為に及んでいたことを赤裸々に明かした。

 実家でのあまりにも箱入り娘すぎる生活を送ってきたほのは、「そういう生活だったから、普通のデートがしてみたい」と今回の旅にかける本音を吐露。この強烈な過去について、映像を見ていたスタジオの屋敷は「なんじゃそれ!」とツッコミを入れ、嶋佐は「反動だよ」と、彼女がセクシー女優の道へ進んだ背景を分析していた。