木下優樹菜、救急搬送されたと明かす 経緯を説明「死ぬのかなって不安がよぎって…」
【動画】「死ぬのかなって不安がよぎって…」救急搬送の経緯を報告した木下優樹菜
木下は「とにかく苦しくて。もう無理かとおもった 他人事ではないアレルギー! アナフィラキシーショックについてと、これからについて」と題した動画を公開。救急搬送された経緯を説明した。
「1週間前なんですけど」と話し始め、金曜日に外食して午後8時半までにその食事を終えていたことを伝えた。寝る準備して、いつもと同じようにスキンケアをしていたところ、「初めてのハンドクリームを使ったの」と明かした。
その後15分ほど経ったあたりから「喉が締まっちゃっている感じ」の症状が起きたという。「マジで声が出なくなった」と明かした。
鼻水すらも飲み込めない状況になり「息が吸えなくなってきている、飲み込めない、しゃべれない、心臓もバクバクするし、ダブルで息が吸えなくなってきて怖くなってきた」と話した。そこで救急車を呼んだという。
声も出なくなり「ちょっと死ぬのかなっていう不安がよぎってきて」と話した。アレルギーによるアナフィラキシーショックだったといい「本当に死ぬかと思った。本当にやばかったの」と振り返っていた。
