『魔入りました!入間くん』 第13話「鈴木入間 “降魔の儀” 」あらすじ公開
魔界の大悪魔の孫となり、悪魔学校バビルスに通うことになった人間の少年・鈴木入間の奮闘と成長を描く『魔入りました!入間くん』。2017年3月から『週刊少年チャンピオン(秋田書店)』にて西修による連載がスタートし、コミックスシリーズ累計発行部数は2000万部を突破。(2026年3月現在)
どんな時も相手を思いやる入間の優しさや意志を貫き通す姿、悪魔たちとの楽しげな魔界生活、そして魔界を揺るがす大きな陰謀の影が暗躍するストーリーが好評を博し、待望のTVアニメ第4シリーズが2026年4月4日(土)午後6時25分からNHK Eテレにて2クール・全24話で放送予定。
< 第13話「鈴木入間 ”降魔の儀” 」あらすじ>
バラムは自分がマスクをつけている理由である大けがをした過去を入間に明かした。
それは魔界で生きていくことの危険性と、命の大切さを入間に伝えるためだった。
そして、話題は入間の誕生日にうつったのだが…なんと、入間の誕生日はすでに過ぎていたのだった!
急いで入間を祝うべく、魔界の誕生日会「降魔の儀(こうまのぎ)」が盛大に開かれることになった!


>>>第13話先行カットをすべてチェック!(写真5点)
(C) 西修 (秋田書店) /魔入りました!入間くん第4シリーズ製作委員会
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