日韓W杯以来、24年ぶりの優勝を狙うブラジル代表。(C)Getty Images

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 現地6月19日、北中米ワールドカップのC組2節で、名将カルロ・アンチェロッティが率いるブラジル代表が、ハイチ代表とアメリカのフィラデルフィアで対戦。3−0で快勝した。

 数々の名手を輩出してきたサッカー王国とあって、スタンドも豪華だ。中継内で、“怪物”の愛称で知られるロナウド氏と、稀代のファンタジスタ・ロナウジーニョ氏が並んで観戦する姿が紹介された。
 
 すると、たちまち話題になり、「なんて豪華なあの頃の2人」「絵面つえー」「目の保養すぎた」「太ったなぁ」「ロナウド、なかなかぽっちゃり中年になったな」「元気そうで何より」といったコメントがSNS上に並んでいる。

 ロナウド氏は49歳、ロナウジーニョ氏は46歳。2002年の日韓ワールドカップ優勝メンバーの2人が、とてつもない絵力を発揮した。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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