唐田えりか「初めて路上で寝てた」 レジェンド女子レスラーと飲みに行って衝撃初体験!「めっちゃ吐いた」
女優の唐田えりか(28)が14日放送のBSよしもと「スナックえびちゃん〜癒しのほろ酔い酒場〜常連客唐田えりか」(日曜後10・00)に出演。レジェンド女子レスラーと飲みに行った際の衝撃エピソードを明かした。
マリーマリー・えびちゃんがお酒好きで面倒見のいいチーママとして進行役を務め、忙しい芸能人たちがふらっと立ち寄ってほろ酔いトークを展開する番組。
唐田とえびちゃんは、24年秋に配信されたNetflixドラマ「極悪女王」で共演して以来、仲良しな2人。オープニングトークでは、先日「極悪女王」の題材となったレジェンド女子レスラーのダンプ松本と飲みに行った際のエピソードを話し始めた。
ダンプはボトルで飲むため作られるお酒をすごく濃くされて、気づいたら店内に唐田がいなかったという。えびちゃんが外に出てみると、唐田は外で体育座りをしていた。唐田は「初めて潰れて、初めて路上で寝てた」と回想した。
えびちゃんは「怖いから袋を持っておきな」と袋を渡すと、唐田は嘔吐が止まらなかったようだ。唐田は「めっちゃ吐いたよね」と笑いながら振り返った。
