『プリンセッション・オーケストラ』第19話 アリスピアはどこまでも自由で優しい世界
TVアニメ『プリンセッション・オーケストラ』は、これまで音楽とアニメを掛け合わせた様々な作品に携わって来たキングレコードとアリア・エンターテインメント、そして多くのアニメ作品に登場するアイテムを商品化してきたタカラトミーが参画し、UNISON(アリア・エンターテインメントのオリジナルコンテンツ制作ブランド)×キングレコードが原作を手掛ける。
<第19話「自由の意味は」>
かがりにとってアリスピアとは、自分を何も特別じゃないただの女の子として見てくれる、どこまでも自由で優しい世界でした。そんなアリスピアで、ついにバンド・スナッチの暗躍が本格化します。ジャマオック抜きでギータ本人が戦いを挑んできたのです。


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