『LAZARUS ラザロ』第12話 生と死の境を彷徨うアクセル!
『LAZARUS ラザロ』は2025年放送&配信開始予定のオリジナルアニメ。
監督:渡辺信一郎(『カウボーイビバップ』)、キャラクターデザイン:林明美(『BANANA FISH』)、アクション監修:チャド・スタエルスキ(『ジョン・ウィック』)、制作:MAPPA(『呪術廻戦』『チェンソーマン』)、企画プロデュース:SOLA ENTERTAINMENT(『ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い』)という、錚々たる製作陣による新作だ。
舞台は西暦2052年の世界。スキナー博士が開発した奇跡の鎮痛薬「ハプナ」は、実は3年後に患者を死に至らしめる効果が秘められていた。30日以内にワクチンを持つスキナーを探し出すため、脱獄の名人アクセルたち5人によるエージェントチーム「ラザロ」が結成される。
<第12話「CLOSE TO THE EDGE」>
大怪我を負ったアクセルは、生と死の境を彷徨う。
アベルは、陸軍情報部に囚われているハーシュを救出するため大統領と面会。
陸軍情報部が秘匿している情報を暴くために、大統領令を発して欲しいと懇願する。
とうとう今回の事件の黒幕と対決することになるアベル。
一方、気を失っていたエレイナはリンと会い、ついにスキナーの居場所を特定する…。


>>>第12話先行カットをすべてチェック!(写真6点)
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