【名探偵コナン】コナン・灰原・安室・キッドがペーパーシャドーアートに!

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紙から広がるアートの世界「PAPER SHADOW ART mini」シリーズに、『名探偵コナン』の人気キャラクター、江戸川コナン・灰原哀・安室透・怪盗キッドの4人が登場。キャラクターやそのイメージモチーフが立体感のあるアートになった。

>>>コナン・灰原・安室・キッドの半立体アートをチェック!(写真8点)

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。
高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

劇場版最新作が公開中の『名探偵コナン』の新商品が、江戸川コナン、灰原哀、安室透、怪盗キッドの全4種で登場。
コナンにはDBバッジ、灰原にはAPTX4869、安室さんには喫茶ポアロの看板、キッドはトランプ銃と、それぞれのイメージモチーフを取り入れ、それぞれの個性を際立たせたデザインとなっている。
さらに、全種共通で、1層目に「犯人追跡メガネ」のデザインを配置し、作品の世界観を表現。

パーツは差し込んで組み立てるだけの簡単仕様。普段クラフトキットに触れる機会が少ない方やお子さんでも、楽しく作品を完成させられるよう形状にも工夫を凝らしている。さらに、コナンの足元や安室の手元など、完成後には見えなくなる細部にまで印刷が施されており、組み立てる過程でも ”発見” があるこだわりの内容がうれしい。

背景のレンガや立体的な凹凸、繊細な色使いやグラデーションを活かした印刷表現により、平面商品にはない奥行きと華やかさを演出。付属の粘着シートで簡単に立体アートが完成する。

映画を観たあとの余韻にもぴったりな、お部屋で楽しめる ”コナンの世界” 。ぜひ手にとってほしい。