(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

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アニメ『名探偵コナン』の1160話のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。
高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

1160話のあらすじはこちら。

<1160話 「鹿威しが響く刻(トキ)」>
コナンと小五郎は、高木刑事と千葉刑事に依頼されて捜査に協力することになる。被害者は茶道の流派である浦沢田家の師範・駒田潤。茶室に向かう途中で襲われ、近くの森にいたカメラマンの本宮健が犯行の瞬間をカメラに収めていた。
写真には、犯人が凶器を駒田の頭に振り下ろす瞬間が写っていたが、顔は見えず服装も暗くてわからない。事件当時、現場の近くにいた三人を容疑者として捜査は進むが……。
写真に写った犯人の正体は?

>>>『名探偵コナン』1160話の先行カットをすべてチェック!(画像7点)

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